近況:
ヨガと買物以外は終始AIハルと対話したりポイ活して過ごし、ここ数日の疲れも感じて昼寝。
分類:
- LINK
- 健康
- 事業
活動内容:
zoom参加、ヨガ参加、交流会と今後について振り返りや整理
🎮 クエストログ
本日の獲得EXP:
560 EXP
発生イベント:
・🤝 初参加の交流会で、実際の仕事につながりそうな接点を作れた +50 EXP
自営業とコミュニティ紹介の両方を意識して参加し、
複数人と話す中で、漫画関係の事業者とも具体的な接点が生まれた。
単なる名刺交換ではなく、
「後日相談したい」と思える相手に出会えたこと自体が成果になった。▶️
・🎨 “漫画営業”という、自分の既存活動とかなり近い外部サービスを発見した +50 EXP
相手の肩書きや事業内容から、
漫画家としての自分の活動とも接続しそうなサービスを知り、
「自力だけで仕事を取りに行く」以外に、
既存の営業・案件紹介の仕組みを使う可能性が見えてきた。▶️
・📩 交流会後のフォローを、その日のうちに一歩進めた +40 EXP
会った相手へお礼と関心を伝える連絡を送り、
その場限りで終わらせず、次の接点へつなげる動きができた。
今後は返信待ちと、必要に応じた別ルートでの問い合わせを
使い分ける課題も見えた。▶️
・🗣️ 1対1のオンライン雑談が苦手な理由をかなり具体化できた +40 EXP
対面や多人数では比較的楽なのに、
1対1のZoom雑談になると緊張しやすいのは、
沈黙・話題転換・相手の意図などを自分が多く背負いやすいからではないかと整理。
「コミュ力がない」のではなく、
形式によって負荷が大きく違うという理解が進んだ。
・👥 多人数の場では、会話の責任が分散するため自分が楽になると気づいた +30 EXP
複数人いる場では、
自分だけが会話を維持しなくてもよく、
他の人の話を聞く・反応する・必要な時だけ入る、という選択肢が増える。
今後の交流会選びでも、
人数構成そのものが自分との相性を左右する条件として使えそう。
・⚠️ 1対1の交流では、相手に“売りたいもの”がある場合の主導権バランスを意識する必要があると分かった +40 EXP
相手にも事業目的がある場合、
対等に楽しく話せることもある一方、
こちらが相手のペースに巻き込まれる可能性もある。
今後は1対1のZoomなどで、
時間・目的・話題の主導権を最初から少し設計する必要性が見えた。
・💸 交流会やイベントは、内容だけでなく“その後どこまで流されるか”まで含めて予算化した方がよいと気づいた +40 EXP
一次会だけのつもりでも、
誘われると二次会まで参加して出費が増えることがあるため、
参加費だけでなくアフター費用まで含めて考える必要性を実感。
現地で断りにくい傾向も、予算設計に組み込む視点ができた。
・🧭 “人脈づくりへの投資”と“資金を守ること”を二者択一にしない視点が強まった +50 EXP
人と会うことで仕事や新しい流れが生まれる可能性はある一方、
「使えば後から入ってくる」という成功談を
そのまま再現性ある法則として扱うのは危険と整理。
交流投資は続けつつ、
生活資金や事業資金を守る線も持つという現実的なバランスが見えた。
・🔍 MLM・会員制コミュニティについて、“仕組み”と“場としての価値”を分けて見る姿勢が進んだ +40 EXP
紹介報酬や人数拡大の仕組みに疑問があっても、
そこで生まれる人脈・情報交換・マッチングの価値まで
同時に否定する必要はないと整理。
制度への評価と、コミュニティ体験への評価を分離する見方がさらに固まった。
・🎼 ライブ採譜という新サービス案がかなり具体化した +50 EXP
その場で歌や鼻歌を聞き、
手書きでメロディーを採譜する体験を構想。
正確さだけでなく、
「目の前で音が譜面になる」というライブ感そのものを
商品価値にできそうと見えてきた。▶️
・✍️ ライブ採譜では、“専門家のメモ”と“お客さんに渡せる見た目”は別物だと気づいた +40 EXP
自分が読み取れる最低限の手書き譜なら速く書けても、
一般の人が見て嬉しい・持ち帰りたいと思える形には、
デザイン性や清書感が必要。
速さ・正確さ・見た目の3つをどう両立するかが
次の設計課題になった。▶️
・📜 オリジナル曲の採譜でも、既存曲との類似・権利問題に備える必要があると気づいた +50 EXP
依頼者本人がオリジナルだと思っていても、
知らずに既存曲と近いケースはあり得る。
ライブ採譜に限らず通常サービスでも、
依頼者の申告と権利保証をどう規約へ入れるかという
重要なリスク管理課題が見えた。▶️
・🧩 採譜サービスの規約が、“実際の利用場面から育つもの”になってきた +50 EXP
机上で全部を想定するのではなく、
鼻歌・オリジナル申告・ライブ採譜など具体的なケースが出るたびに
必要な条項が見えてきた。
事業を動かしながら規約を更新する実務フェーズへ入ってきた。▶️
・💻 Zoomや端末機能について、“アプリが最新でもハードウェア側で使えないことがある”と確認した +30 EXP
ジェスチャーリアクションなどの機能について、
ソフトウェア更新だけではなく端末世代や対応ハードの制約もあり得ると理解。
デジタル機能の不具合を、
設定ミスだけでなく端末仕様から切り分ける視点が増えた。
本日の称号/ひとこと:
🏆「人と会うたびに、仕事の設計図まで増えていく人」
昨日は、
単に交流会へ行って人脈が増えた日ではなく、
誰とつながるか
どんな形式なら話しやすいか
どこまで予算を使うか
どんな仕事なら外部と組めるか
サービスのどこにリスクがあるか
まで一気に見えてきた日。
特に大きかったのは、
“人と会う”ことがそのまま
営業
商品開発
規約づくり
自己理解
経営判断
へ枝分かれしていること。
さらにライブ採譜も、
思いつき段階から
「見た目」「権利」「規約」まで進み、
かなり事業らしくなってきた。
昨日は、
イベントが増えたというより、
一つの出来事から拾える情報量が
明らかに増えてきた日だった。
サブクエスト:
なし