FXと聞くと皆さんは何を思い浮かべますか?

  • 怖い
  • 一か八かのギャンブル
  • 大損しそう
  • センスが無いと無理そう
  • 私には無理そう

などでしょうか…?

私もそれに近いイメージを持っていましたが、

Monsterに出逢って、全く違う認識を持つようになりました。

Monsterで学び続けて1年。

いま私が思うFXは、次のようなものです。

いま私が思うFX

  • 大きく利益を取り、損失を小さくするためのルールがある
  • そのルールを破ると、危険に近付く
  • でもルールを守り、学び続けるほど損失を抑えられる
  • 自分の抱く夢に沿って収益計画を立てることが大事
  • 取引は「運任せ」ではなく、「相場の根拠」で決めるものである
  • 負けるのがダメなのではなく、「負け方の設計」が大事
  • 負けることがあっても、学び続け、ルールを守り続ければ、徐々に良い結果へ近付いて行ける

いかがでしょう?

学び ルール 負け方

この辺を意外に思う方もいらっしゃるでしょうか。

「結局は運かも」という偏見

私自身も、Monsterという学びの環境下に居ながらも長い間「結局は運かも」という偏見が中々抜けませんでした。

でも実際に利益を出せている人たちを見続けるうちに、

「この人たちの中に『何となく』でトレードしている人は一人も居ない。

それぞれ真摯に学び続け、取引根拠を集め続けた結果、自信を持ってトレード出来るようになったんだ」

と気付きました。

それは当初イメージしていたような、
努力が通用しないセンスや才能の世界ではなく、

他の色々な物事にも通じる

「毎日地道にコツコツやる」

そのものでした。

意外に思われるでしょうか?
でも、私自身もルールを学び、守ることを積み重ねるうちに、少なくとも私はFXが段々「怖いだけのもの」ではなくなって行きました。

そして少しずつですが、利益も出せるようになって来ています。

学び続けられる環境

私は他のFXスクールを詳しく知っているわけではありません。

ただ少なくとも、私自身が学んでいるMonsterには、

  • 学び続けられる環境
  • 質問できる環境
  • 失敗から学べる環境

が揃っていると感じています。

なぜなら先ほども書いたように、Monsterで学び始めた頃の私は、

「結局は運じゃないの?」

と何度も思っていました。

でも今は、負けたトレードも勝ったトレードも記録を取り、

「なぜそうなったのか」

を検証することの方が当たり前になっています。

大変そう、と感じる方へ

そう書くと今度は逆に、

「学び、学び…
それはそれで大変そう」

という印象を持たれたかも知れません。

確かに、

  • 日々仕事や子育てに追われ続けていて時間が取りにくい
  • 取引を始めるための資金が十分じゃない

などの問題を抱える場合にはハードルが高い部分もあると思います。

けれど私が学んでいるMonsterでは、そうした不安についても日々質問したり相談したりできる環境があります。

今さら新しいことなんて、と思っている方へ

最後に。

これを読んでくださっているあなたがFXに興味があるか無いか、にかかわらず、

もし、

「今さら新しいことなんて無理かも」

と思っている方がいたら私は、

そうではないかもしれない、とお伝えしたいです。